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ITエンジニア転職を考えた際に知っておきたいWORKPORT(ワークポート)の登録や利用の流れ

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WORKPORT(ワークポート)の登録や利用の流れをチェック!

 

WORKPORT(ワークポート)は、IT業界やWeb業界の転職を目指す人にピッタリの転職エージェントです。

 

ここではWORKPORT(ワークポート)の登録や利用の流れをまとめていますので、一度チェックしておきましょう。

 

公式サイトのフォームから登録する

 

まずはWORKPORT(ワークポート)の公式サイトにアクセスし、Web上のフォームから登録していきます。

 

初回の登録で必要となるのは次の10個の項目です。

 

・名前(漢字とカナ)
・性別
・生年月日
・連絡先メールアドレス
・電話番号
・住まいの都道府県
・直近の経験業種
・直近の経験職種
・希望勤務地
・今回の転職に関する希望

 

WORKPORT(ワークポート)の登録では履歴書や職務経歴書の添付は不要で、完了するとエージェントから確認のメールが送られてきます。

 

数分後に登録の電話番号に電話がかかってきますので、コンシェルジュとの面談の日程を調整しましょう。

 

専任のコンシェルジュと面談を受ける

 

ユーザー登録が終わった後は、WORKPORT(ワークポート)に来社して専任のコンシェルジュと面談(カウンセリング)を受けます。

 

企業との面接ではなく面談ですので気楽に受けることが可能で、主な内容を簡単にまとめてみました。

 

・今までの経験や職務に関するインタビュー
・転職理由や転職先の条件の整理
・具体的な求人のヒアリング

 

約束の日にちに会社に訪問するだけで、服装もスーツではなく私服でOKです。

 

インタビューやヒアリングの内容を踏まえて、面談を受けたその日にWORKPORT(ワークポート)から希望に沿った求人を紹介してもらえます。

 

希望の求人に応募する

 

以下では、WORKPORT(ワークポート)で希望の求人を紹介してもらってから応募するまでの流れをまとめてみました。

 

①応募する求人に合わせて履歴書や職務経歴書を作成する
②プロのコンシェルジュから書類作成のアドバイスをもらう
③内定を獲得するための面接対策を徹底する

 

転職を成功させるに当たり、書類の作成や面接対策は欠かせません。

 

企業に自分の魅力を伝える大事なツールですので、WORKPORT(ワークポート)のコンシェルジュのアドバイスやサポートをしっかりと受けましょう。

 

内定が決まったら入社する

 

応募した企業の内定が決まった後は、入社条件の確認を行います。

 

転職サイトであれば全て自分でこなす必要がありますが、エージェントサービスのWORKPORT(ワークポート)であれば給与条件の交渉や入社日の調整は全てコンシェルジュに任せることが可能です。

 

入社した後も担当者が定期的にフォローしてくれますので、まずはWORKPORT(ワークポート)に転職の悩みを相談してみてください。

 

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