既卒の就活が難しい理由!WORKPORT(ワークポート)は使える?

2018/05/01

既卒の就活が難しい理由はこれだ!

 

既卒とは高校や大学、専門学校を卒業してから就職をしていない人を指しています。

 

明確な定義はされていないものの、「大学を卒業してフリーターになった」「専門学校を卒業してミュージシャンの夢を追いかけている」といった人はみんな既卒です。

 

既卒は新卒と比較してみると就活が難しくなりやすく、その理由を幾つか挙げてみました。

 

・新卒者の方が順当な道や人生を歩んできていると面接官は判断して優先的に採用する傾向がある
・新卒枠が使えないと中途採用枠で応募する形となって、他の経験者と競わないといけない
・「新卒者よりも不利」というイメージで積極的に就職活動をしている人が少ない

 

求人数の多さや種類の豊富さでも、既卒者は新卒者と比べて不利な状況に立たされやすいのが特徴です。

 

既卒者はWORKPORT(ワークポート)で就活を始めよう

 

WORKPORT(ワークポート)は、既卒者や第二新卒に特化したエージェントサービスではありません。

 

基本的には社会人を対象とした転職エージェントですが、WORKPORT(ワークポート)は既卒の就活にも使えます。

 

既卒の就活でWORKPORT(ワークポート)を利用できるのは、未経験からの転職に強いのが理由です。

 

「未経験からでも大丈夫なの?」と不安を抱えている方のために、WORKPORT(ワークポート)ではこんなサポートを行っています。

 

・未経験から異業種へのキャリアチェンジを専任のコンシェルジュがサポートしてくれる
・「未経験OK」の非公開求人を数多く保有している
・1ヵ月間に渡って無料のエンジニアスクールで基礎知識を学べる

 

未経験や既卒でエンジニアを目指すに当たり、「自分にはハードルが高い」「経験者でなければ採用されない」とイメージしている方はいませんか?

 

しかし、WORKPORT(ワークポート)は既卒でもフリーターでも、就職や転職を徹底的にサポートしてくれるのが魅力的です。

 

WORKPORT(ワークポート)の登録や相談は次のように手軽に始められます。

 

①WORKPORT(ワークポート)の公式サイトにアクセスしてサポートに必要な最低限の個人情報を登録する
②どんなキャリアを望んでいるのかコンシェルジュとのカウンセリングで相談する
③求職者の経験や希望を元にマッチする求人を豊富な案件の中から紹介してくれる

 

一昔前と違って人手不足の現代では新卒だけではなく既卒者も積極的に採用する企業が増えていますので、WORKPORT(ワークポート)のサポートを受けながら就活を始めてみてください。

 

WORKPORT

 

 

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管理人のレイと申します。

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ちなみに自分もエンジニアとして転職(ジョブホップ)を何度も経験し、現在も現役のエンジニアとしてマネジメントもしつつ、最前線で現場にも入りつつ、人事兼務で採用計画の作成と面接もしつつというポジションの為、出来るだけ様々な角度で実態を紹介できればと思っています。

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